越後の神楽南蛮味噌柿の種
新潟県では唐辛子のことを「南蛮」と言い、丸くでこぼこした形がお神楽の獅子の頭に似ていることから神楽南蛮と呼ばれるようになりました。
大変デリケートな野菜で、他の辛くないピーマンなどの近くに植えておくと辛味が弱まってしまいます。
そのため生産地として有名な旧山古志村などでも更に奥の畑で生産されることが多く、また希少な品種のため中越地震のときには生産農家の方は神楽南蛮の種を持って避難したと言われています。
その「神楽南蛮」で作った「星野本店・神楽南蛮味噌」を使用して、風味豊な柿の種を作りました。
神楽南蛮独特の辛味と甘味噌が醸し出す素朴な味わいを是非ご賞味ください。


原材料:でん粉、米(国産)、神楽南蛮味噌風味シーズニング、しょうゆもろみ、砂糖、しょうゆ、神楽南蛮味噌、神楽南蛮パウダー、唐辛子、ガーリックパウダー、加工デンプン、調味料(アミノ酸等)、香料、甘味料(アセスルファムカリウム、ネオテーム)、香辛料抽出物、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
内容量:245g
賞味期限:210日
保存方法:フタをしっかり閉めて、高温多湿をお避けください。
※本品はえび、小麦、卵、乳、落花生、ごま、大豆、鶏肉、豚肉、りんご、ゼラチンを含む製品と同じ工場で製造しています

・ 型番
2108
・ 販売価格

600円(税込648円)

・ 購入数

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